「小出邸」

シャープな軒のラインとは対照的なピラミッドの様な大屋根が

印象的(宝形造り、と言う屋根との事)

大正14年築

設計者は堀口捨巳

オランダ建築を研究されていたらしく

日本建築の洋室では無い、独特の雰囲気を感じることができました。

外観好きです、「常盤台写真場」

2階がスタジオになってる関係で

北側(建築当時は)に大きな窓とトップライトが

※室内写真が無い!

昭和12年築

照明設備の発達していない時期の撮影スタジオ

いろいろな細工を見る事ができました。

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行ってみたかった場所【江戸東京たてもの園】

これだけはと一番に入場したのが「前川國男 邸」

シンメトリー、リビング開口をセットバックした外観は

いろんな雑誌で見てるが、やっばり実物はカッコいい。

吹抜けリビング。

昭和17年築、当時のスケール感を実感しながら・・

(ただポーズを決めたかっただけ)

使い易そうな台所、雰囲気は現在でも人気がでそう。

裏(玄関)は初めて見る。

堀の開口部を通して玄関が見える

ちょっとした提案、勉強になります。

 

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可愛いプレゼント。

庭のギンヨウアカシア。

今が見ごろ?

ご近所の方に差し上げたら

素敵なリースに仕上げてくれました!

車で通ると、いつも手を振ってくれる

お姉ちゃんと妹。

ありがとうね!

アカシア属には、「ミモザアカシア」という品種が存在するため、アカシアのことを

「ミモザ」「ミモザアカシア」と呼ぶことがあります。

植物学上でのミモザ(mimoza)とは、マメ科オジギソウ属の植物の総称であり

アカシアとは別だそうです。

ちなみに、花言葉は「秘密の恋」・・・だそうです。

 

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【SANKAKUYANEトENTOTSUノイエ】

薪ストーブ、火入れ式

で使い始めです。

サンシン暖炉 大成専務の熱い!レクチャーの後・・

着火~

子供達も興味深々(恐る恐る)

火入れ式、最後にはご主人シェフの

トルティーヤで宴会!

 

Longing for spring

≪三角葉アカシア≫

庭が賑やかになってきました。

≪セアノサス≫

≪リュウゼツラン≫新芽

我が家で一番元気?かも。

≪スイセン≫

≪ヘリクリサム≫ ≪セダム(メキシコマンネングサ)≫

地味ですがイイ雰囲気作ってくれます。

≪ローズマリー≫

≪プルプレア(ギンヨウアカシア)≫

シンボルツリーは今年も黄色く可愛く咲いてくれました。

 

 

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